PROBLEM
01
いいねはもらえても、問い合わせや商談が増えない。続ける意味が見えなくなる。
02
何を書けばいいか分からず、どこかで聞いたような話ばかりになってしまう。
03
投稿を続ける時間が取れず、集客も一緒に止まってしまう。
空中戦の覇者では、記事のネタづくりから、最初の伸びづくり、相談につながる導線までを、半年間で一緒に整えます。
CHANGE
01
オンラインの商談は自動で文字起こしされ、記録が貯まっていきます。お客様に話している中身こそ、ほかでは読めない記事のネタになります。
02
伸びる投稿のデータを学ばせた道具で、社長ご自身が記事を書けるようになります。最初の1か月は、全文を添削します。
03
記事の最後に相談の窓口を置き、まだ検討前の方にはLINEで資料を届けます。売り込まなくても、相手から「話したい」と連絡が来る形をつくります。
REASON
運用会社が代わりに書く
社長の言葉と離れることがある
社長ご自身が1日1時間で書ける
伸びる投稿を学ばせた道具と、最初の1か月の全文添削
ヒアリングをもとに作る
日々の商談の記録から作る
商談は自動で文字起こしされ、記録が貯まる
フォロワーを増やすところから
強いアカウントからの引用で、最初の伸びをつくる
4.5万インプレッション・資料請求150件の例
Xだけを運用
YouTubeを一緒に10本撮り、LINEにつなげる
まだ検討前の方にも、資料と動画を届ける
毎月の支払いが続く
半年間の買い切り
やり方を移して、自社で続けられる状態に
※一般的なXの運用代行の内容は、空中戦の覇者の紹介動画でEn placeが説明している内容と、他社のサービスページをもとにしています
SUPPORT
商談の記録づくりから、記事を書く道具、YouTubeの撮影、最初の伸びづくりまで、Xから商談が生まれる状態を半年間で一緒につくります。
6つの支援
記事の添削と引用は、XとYouTubeで集客しているEn placeが行います
01
オンラインの商談は自動で文字起こしされ、Notionに貯まっていく形を用意します。対面の商談は録音機で拾います。ここに貯まった話が、そのまま発信のネタになります。
02
過去の数万件の投稿データから「どんな投稿が伸びるか」「どんな見出しが読まれるか」を学ばせた道具をお渡しします。この道具を使って、社長ご自身で記事が書ける状態にします。
03
1か月ぶんの記事をすべて添削します。添削した内容はそのまま道具に学習させるので、2か月目からは手直しが減っていきます。1日1時間ほどで、毎日投稿が上がる状態を目指します。
04
社長ご自身のチャンネルを立ち上げ、10本を一緒に撮ります。撮った動画がXの記事のネタにもなり、LINEに登録した方へ送る中身にもなります。
05
強いアカウントから投稿に引用を送り、最初の伸びをつくります。実際に4.5万インプレッションまで伸び、そこから資料請求が150件取れた例があります。
06
2週に1回の打ち合わせで、数字を見ながら次の打ち手を決めます。ご希望があれば、経営や株式の相談にも乗ります。
RESULTS
株式会社Last Scene 八木様
商談のうち、月に20〜30件の受注が続いています。
採用支援会社 T様
強いアカウントからの引用で最初の伸びをつくり、そこから先は記事の中身で広がりました。
株式会社Eifer 野尻様
Xには経営者が多くいるため、書く中身によって、届けたい相手から相談が届きます。
※実績は、En placeのYouTubeで話している内容です。一部のお客様のお名前は伏せて掲載しています
PRICE
期間
6か月
2週に1回の定例で伴走します
料金の形
半年間の買い切り
金額は初回の面談でご案内します
受け入れる数
最大20社
同じ業種のお客様は、1社限定
始める前に
審査あり
伸ばせる切り口があるかを、お互いに確かめてから始めます
FLOW
01
お問い合わせフォームよりご相談ください。
02
今の集客の状況を伺い
料金をご案内します。
03
どんな切り口でXを伸ばすかを
すり合わせます。
04
商談の記録の仕組みづくりから始め、2週に1回の定例で進めます。
FAQ
始められます。今のXは、フォロワーの数より記事の中身で、興味のある人に届く仕組みになっています。フォロワーが300人ほどで、Xからの商談が0件だった会社が、月100件の商談につながった例があります。
日々お客様と商談をしていて、Xから商談や採用につなげたい経営者が対象です。商談の記録が記事のネタになるため、お客様と話す機会がある会社ほど始めやすくなります。
1日1時間ほどが目安です。記事を書く道具と商談の記録を使うので、一から考える時間はかかりません。最初の1か月は、全文を添削します。
やり方を半年間で移すため、終わったあとも自社で続けられます。添削した内容は道具に学ばせているので、時間がたつほど手直しが減っていきます。
1業種1社でお受けしているため、同じ業種の会社がすでにいる場合はお受けできません。また、伸ばせる切り口があるかを、初回の面談とすり合わせでお互いに確かめてから始めます。
CONTACT
まずは、今の集客を一緒に整理しませんか。
何から始めればいいか分からない段階でも大丈夫です。今の商談の入り方を伺い、次の一手を一緒に考えます。
CONSULTATION
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